『河童ラーメン本舗 八尾店 / 赤河童』 

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今回は、河童ラーメン本舗 八尾店で特製ピリ辛ラー油の入ったラーメン赤河童を食べてきました。

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河童ラーメン本舗 八尾店は大阪府八尾市、近鉄線恩智駅から徒歩約3分の場所で営業しています。

営業時間は11:00〜03:00、深夜3時迄営業しているので、夜中にお腹が空いた時にも食べに行けます。

ロードサイド店なので外観はシンプルで駐車場も大きです。

上の画像は駐車場側から撮っており、駐車スペースはたっぷりあります。

では、早速店内へ。

中に入ると、お店の方の元気な挨拶に迎えられます。

河童ラーメン本舗 八尾店は食券制になっており、入って右手方向奥に設置してある券売機で食券を購入します。

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河童ラーメンと黒河童は食べたことがあるので、今回は未食の赤河童(820円)を購入。

食券を購入したら、空いている席に座ります。

座席はカウンター席、テーブル席があり、ロードサイド店なのでテーブル席も十分あります。

席に座るとお店の方が食券を確認しに来るので、この時に麺の固さ、赤・黒河童以外のラーメンの場合はスープの濃さを指定します。

今回は赤河童だったので、麺の固さのみの指定です。

いつもと同じく麺の硬さは固めでお願いしました。

注文後、テーブルの上のメニューブックを見ると、スープや麺の固さについての説明書きがありました。

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1602_kappa_menu04

それと、ラーメン店というか、飲食店全体でもまだまだ少ない、アレルゲン一覧表もありました。

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これは素晴らしいですね、これがあると食物アレルギーのある人が食べられないメニューが分かりますし、食べたいと思っていても使用されている材料が分からないから避けていたものが、食べられるのかどうか分かるのでとても良いと思います。

テーブルの上はこんな感じです。

1602_kappa_table

赤い容器にはキムチが入っています。

生にんにく、揚げニンニク(注文制)、キムチは食べ放題です。

しばらくすると、赤河童のできあがり。

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見事に真っ赤かです。赤い赤い。

レンゲでスープを掬ってみると

1602_kappa_ramen02

おおー、これは辛いでしょう…

では、いただきます。

レンゲで掬ったスープをずずずっと。

あ、やっぱり辛いです(笑)

スープの色から想像した通りの辛さですね。

口に入れた瞬間にピリッとした唐辛子のストレートな辛い刺激が…

こういうピリ辛な刺激は食欲をそそりますね。

続いて麺を引っ張り上げ

1602_kappa_ramen03

ずるずるっと。

麺にスープが絡んで、ちょっとだけピリ辛になっています。

食感はスタンダードなとんこつラーメンの極細麺らしく低加水のしっとりした麺で、麺の固さは固めでお願いしたのでぽりぽりした食感です。

いつものにんにくを投入した時とは違った辛味ですが、こちらも食欲をそそる味なのでずるずるっとハイペースで麺が無くなっていきます。

具材はチャーシューと

1602_kappa_ramen04

メンマです。

1602_kappa_ramen05

すぐに麺を平らげてしまったので、平日のみ替え玉一杯無料のサービスを利用して替え玉を注文。

麺の固さは先ほどと同じく固め。

しばらくすると、替え玉のできあがり。

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替え玉をどんぶりに投入し、よくかき混ぜてスープに絡ませたら

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ずずずっと口の中に滑り込ませます。

麺が無くなるまで、ずずずっ、ずずずっと一気に完食です。

ごちそうさまでした。

関連ランキング:ラーメン | 恩智駅高安駅

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