『中華そば 麺屋7.5hz 生野店 / 塩そば』

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今回は、中華そば 麺屋7.5Hz 生野店塩そばを食べました。

1603_7.5Hz_ikuno_front

中華そば 麺屋7.5Hz 生野店は大阪市営地下鉄小路駅から南へ徒歩約2分の場所え営業しています。

内環状線沿いで営業しているので、すぐに見つかると思います。

外観はどの店舗でも同じように目立つ赤いファサードテントや暖簾が目印です。

では、早速店内へ。

中へ入るとお店の方の挨拶に迎えられます。

まずは入って右手方向にウォータークーラーが置いてあるのでグラスに水を入れます。

座席はテーブル席とカウンター席があるので、空いている席に座ります。

席に座ったら、壁に立てかけられているメニューを見て、注文するものを決めます。

1603_7.5Hz_ikuno_menu

メニューは

中華そば 530円、中 630円、大 730円
チャーシューメン 730円 中 780円、大 830円
特製塩そば 630円、中 730円、大 830 円

です。

1603_7.5Hz_ikuno_menu02

ずーっと中華そばやチャーシューメンばかり食べていて、塩そばを一度も食べたことがありません。

今までに何度も、今日は塩そばを食べよう。と思ってお店に来たはずなのに、いざ注文するとなると、中華そばかチャーシューメンを頼んでしまってばかりでした……

今日、やっと注文できました。

そして、念願の塩そばのできあがり。

1603_7.5Hz_ikuno_ramen

おお、何か予想していたビジュアルと違う!!

スープがとてもあっさりしていて美味しそうです。

中華そば、チャーシューメンはあんなに超濃い目の味付けをされたスープなのに…

早速レンゲでスープを掬って

1603_7.5Hz_ikuno_ramen02

ずずずっと。

うん、うまい。

かなりすっきりとしたスープにコショウのピリ辛がとても良いアクセントになっています。

コショウの辛さがビシっと効いていますね。

続いて麺を

1603_7.5Hz_ikuno_ramen03

ずるずるずる〜っと啜ります。

つるっとした舌触りに歯切れよい噛み応え、美味しい麺です。

麺を噛んだ時の良い歯切れ感が心地良いです。

これは食べやすい麺ですね〜。

1603_7.5Hz_ikuno_ramen04

チャーシューは、中華そばのチャーシューを違って濃い味付けはされていません。

醤油ダレの味はしますが、チャーシューの外側の部分からのみ醤油ダレの味がします。

1603_7.5Hz_ikuno_ramen05

メンマはたっぷり入っています。

予想に反して、すっきりあっさりな塩味のラーメンが出できてびっくりしました。

中華そばやチャーシューメンが超濃い味の醤油ラーメンですからね(笑)

あっさり味スープに食べやすい麺なので、さくさく食べ進められました。

後半はコショウのピリ辛が強く感じられるように思いましたが、それは僕が辛さに弱いのでそう感じたのかもしれません。

美味しかったです。

ごちそうさまでした。

関連ランキング:ラーメン | 小路駅(大阪市営)今里駅(近鉄)布施駅

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