中華そば(中) / 中華そば 麺屋7.5hz 生野店(本店)

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ストレートな醤油味のスープにもっちもちの極太麺の中華そば 麺屋7.5hz 生野店(本店)でラーメンを中華そば(中)を食べました。

この日は朝食が遅い時間だったので昼食を食べずにいたら、中途半端な時間にお腹が減ってしまい、我慢の限界が…

夕食の時間まで我慢しようと考えていたのですが、どこかへ食べに行くことに。

といっても、ほとんどのお店が昼の営業が終わった後で夜の営業まで店を閉めている時間帯、困った…

とてもお腹が空いているので濃い味、もしくは食べ応えのあるものが食べたい。

あっ、24時間営業で濃い味で食べ応えのあるラーメンを出してくれるお店があるじゃないですか!!

ということで、麺屋7.5hzへ直行。

ガラガラっと入り口の扉を開けて店内へ入ると、結構混んでいます。

みんな僕と同じような中途半端な時間帯の昼食なのかな?

店内はカウンター席とテーブル席があり、水はセルフサービスなので入って右手にあるウォーターサーバーでコップに水を入れて空いている席に座ります。ビールもセルフサービスです。

今回は中華そば(中) 630円を注文。中は麺の量が1.5玉です、並が140g。

極太麺なので気長に待ちましょう。

店内はラジオが流れているので、ぼーっとラジオを聞きます。

しばらくすると、中華そば(中)のできあがり。

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ああ、おいしそうです。昔ながらのシンプルな中華そば。その中でもどシンプル。

ここで高井田そばの説明です。高井田そばは東大阪に昔からある中華そばのことで、かえしの醤油を鶏ガラスープでかるく割った感じで、濃い醤油味です。麺の太さは細めのうどんくらいあり、麺自体はラーメンの麺なので噛み応えのあるもちもち麺です。うどんやつけ麺とは少し違った食感です。

では、いただきます。

まずはスープから、うん、辛い!!(笑) この醤油辛さ、やっぱりクセになります。僕の感覚ですが、醤油をラーメンのスープとして飲める程度まで鶏がらスープで割った、という感じです(笑) 飲みやすい辛さまで割るのではなく、濃いな〜と感じる辛さですよ。後半はコショウを振ってさらに辛味を増したスープを楽しみます。

そして、極太麺をずるずるーっと。うまいです。噛み応え十分の極太麺をそのまま食べて、主張の強いねぎと一緒に食べて、その次はチャーシューと一緒に食べる。スープも絡んでクセになる濃い味ばかりです。どんどん食べ進めてしまいます。

具材はチャーシュー、メンマ、ねぎ。

ごちそうさまでした。

関連ランキング:ラーメン | 小路駅(大阪市営)今里駅(近鉄)布施駅

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